こども支援センターすだち(並行通園) サーキット遊びをしています | 岡崎市福祉事業団

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こども支援センターすだち(並行通園) サーキット遊びをしています

並行通園の活動の中で、よく行う活動の一つに「サーキット遊び」があります。毎月のねらいに沿って、主に行う課題を決めています。

 

今月は脚立またぎを行いました。脚立の登り降り、天板で身体の重心を移動させて向きを変えることを意識しています。バランス感覚を養い、自分の身体へのボディイメージの向上に繋がります。

 

よいしょ。自分で動きやすい方の足を上げてまたぎます。

職員は安全に行えるよう、近くで見守ります。

 

ボール投げもしました。

カゴまでの距離をよく見てボールを投げます。失敗したら「もう一回」。回数を重ねると距離感や力加減がつかめるようになります。

 

名前が呼ばれるまで、座って待ちます。

この時間が苦手なお子さんが多いですが、職員が一緒に待ち、お友達が行っていることに興味が出るように声かけをしています。

来月もいろいろな課題に取り組んでいきます!

[ こども | 2021年11月26日 ]
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