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保育後療育「つばさ」10月の平日年少グループ活動紹介
保育後療育「つばさ」について、詳細はこちらのリンクをご覧ください。
保育後療育「つばさ」10月の平日年少グループ活動は『なにかなボックス』を行っています。
【活動のねらい】
○ドキドキ感を楽しむ

→中身が見えない『なにかなボックス』に職員が様々な物を隠します。ボックスの中に手を入れて「何が入っているか」を考えていく中で
ドキドキ感を味わい、楽しんでいきます。
○手や指先を使い感触を味わう / 想像力を高める

「このどっちかが入っているよ」

「丸いところがあるな…」「持ち手もありそうだ…」「硬さはどうかな…」

「丸くて持ち手があるのは…分かった!コップだ!」
→手や指先の感覚を頼りに、中に入っている物が何かを考えていく中で、様々な感触を味わい、想像力を高めていきます。
今回は、10月の平日年少グループ活動『なにかなボックス』を紹介しました。
次回は、11月の全グループ共通活動『きょうりょくボール運び』を紹介します。